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人気ラジオパーソナリティやまだひさしさんに聞く、ラジオの仕事とは?

人気ラジオパーソナリティやまだひさしさんに聞く、ラジオの仕事とは?

2015.10.13 マイナビ進学編集部 17年続く人気ラジオ番組「やまだひさしのラジアンリミテッド」のパーソナリティを始め、ナレーターや声優としても活動するやまだひさしさん。やまださんに「ラジオパーソナリティ」という仕事について伺いました。

―ラジオのパーソナリティになったきっかけを聞かせてください。

もともと演劇をするために上京したのですが、その後は芸人、音楽……といろいろな芸能のことをかじったものの、当時はどれもなかなかうまくいかなかったんです。それを見ていた構成作家の仕事をしている友人が、ラジオの新番組を立ち上げる時に声をかけてくれたのが最初のきっかけでした。
当時はラ�

「ラジオの仕事は一番リラックスした状態」!? 乃木坂46の橋本奈々未さんにインタビュー

「ラジオの仕事は一番リラックスした状態」!? 乃木坂46の橋本奈々未さんにインタビュー

2015.11.11 マイナビ進学編集部 TOKYO FMをはじめとするJFN38局ネットで放送中の10代向け人気番組「SCHOOL OF LOCK!」内の人気コーナー「GIRLS LOCKS!」(月~木22:15~22:25)で3週目のコーナーパーソナリティを務める乃木坂46の橋本奈々未さん。中高生の時から「SCHOOL OF LOCK!」のリスナーでもあったという橋本さんに、ラジオでの仕事について伺いました。

―アイドルや女優など他の仕事と違って、ラジオの中で意識していることはありますか?

この仕事が決まったときは、学生のころからずっとラジオを聴いていたこともあって、思わず舞い上がってしまいました。今はうれしい気持ちもあるのと同時に、「GIRLS LOCKS!」の他のパーソナリティさんとどう違いを出していこうか考えながらやっています。私は乃木坂46として、音楽を

何となくやっていたラジオ体操。実はダイエット効果があるって知ってた?

何となくやっていたラジオ体操。実はダイエット効果があるって知ってた?

2016.10.28 マイナビ進学編集部 「夏」と聞いて、何を思い浮かべますか?「暑い」、「海で遊ぶ」、「川で泳ぐ」「せみがうるさい」…さまざまなことが連想されますが、「ラジオ体操」も思い浮かびませんか?
お昼まで寝よう!と思っていたのに、朝早くに近所のラジオ体操に起こされる…そんな経験ありませんか?面倒だなと思っていたかもしれませんが、ラジオ体操ってダイエットに最適なんです!

女性の皆さんならほとんどの人が気になってしまうのが、体重。もうちょっと痩せたいけど、食事量を減らすのは難しいし、なかなか運動する気力がない、継続できる自信がない…そんな人もいるのではないでしょうか。
そんな人にオススメなのがラジオ体操です。夏休みになると外に出てみんなで集まり、ラジオの前で体操した記憶はありませんか?1回あたり30分にも満たない

【シゴトを知ろう】ラジオ・テレビ放送技術者 編

【シゴトを知ろう】ラジオ・テレビ放送技術者 編

2016.10.20 マイナビ進学編集部 みなさんが普段耳にするラジオ。どうやって番組ができているのかご存知ですか? 進行を行うパーソナリティや現場を指揮するディレクターがいるほか、音質を調整するミキサーの手によって、クリアなラジオの音を楽しむことができていているんです。ラジオ放送技術者の中でもミキサーの仕事に関して、東京のFMラジオ局「TOKYO FM」の大村政博さんに伺いました。

Q1.仕事概要と一日のスケジュールを教えて下さい

ラジオパーソナリティの声を聴きやすく放送に乗せるため、マイクの位置を調整したり雑音を除いたりしています。例えば生放送中にパーソナリティの声のボリュームが大きくなってきたりした場合、即座に調整をかけたりしています。また、番組を滞りなく進行するためにタイムキーパーをしたり、番組内で流すCMなどの調整�

【シゴトを知ろう】ラジオ・テレビ放送技術者 ~番外編~

【シゴトを知ろう】ラジオ・テレビ放送技術者 ~番外編~

2016.10.21 マイナビ進学編集部 ラジオパーソナリティの声や番組で使用する音楽の音質や音量を調整するミキサーの仕事。特殊な世界だけに、なかなか実際の仕事のイメージがつかみにくいかもしれませんね。今回は東京のFMラジオ局「TOKYO FM」の大村政博さんに、ミキサーの仕事の裏話を伺いました。

――大村さんが働き始めて驚いた仕事の慣習があれば教えてください。

仕事現場に入る時、毎回「お願いします」と挨拶するということが慣れなかったです。番組が始まる前やスタジオに入るときも「お願いします」。何かをお願いしているわけでもないのに、なぜかそうやって言うんですよね。


――この仕事ならではの業界用語も多そうですね。

「アナ尻」という言葉

【シゴトを知ろう】ラジオプロデューサー 編

【シゴトを知ろう】ラジオプロデューサー 編

2017.02.15 マイナビ進学編集部 ラジオを聴くのが好きな人なら、番組がどのようにつくられているのか気になったことがあるのではないでしょうか。ラジオ番組制作において、番組全体の流れを決めたり、スタッフをまとたりする総責任者となる存在が、ラジオプロデューサーという職業。
今回は、高校生にもファンが多い人気番組「レコメン!」のプロデューサーであり、株式会社文化放送の加藤慶さんに、ラジオプロデューサーのお仕事について伺いました。

Q1. 最初にラジオプロデューサーのお仕事の概要と、一日のスケジュールを教えてください。

簡単に言うと、ラジオ番組の全体の大枠を決めることが主な仕事です。細かい部分はディレクターや構成作家に任せます。
また、株式会社文化放送は民間放送なので、スポンサーさんがついて初めて成立するところもあります。そのため営業部員と打ち合わせもします。

一日のスケ

【シゴトを知ろう】ラジオプロデューサー 〜番外編〜

【シゴトを知ろう】ラジオプロデューサー 〜番外編〜

2017.02.15 マイナビ進学編集部 人気のラジオ番組「レコメン!」のプロデューサーである加藤慶さん。ディレクターや出演者など、多くの人が関わってつくられる番組をまとめるラジオプロデューサーとしてお仕事をされる中で、今までに印象的だったこと・業界ならではの常識や今後の夢まで、さまざまなお話を伺いました。

――ラジオのお仕事をされている中で、他の業界にはない常識は何かありますか?

番組によって出社時間が違うので、社員全員が一同に集まるようなことはめったにありません。私の担当する「レコメン!」は夜の生放送なので、寝るのは朝です。これから登校する高校生とすれ違いながら帰宅することもありますね。
朝に寝て昼間に出社するという生活が普通になっている�

喋りのプロ「人気ラジオパーソナリティ」に聞いた、初対面の人と仲良くなるコツ

喋りのプロ「人気ラジオパーソナリティ」に聞いた、初対面の人と仲良くなるコツ

2015.10.08 マイナビ進学編集部 中高生に人気のラジオ番組、「やまだひさしのラジアンリミテッド」でラジオパーソナリティを務めるやまだひさしさん。「ラジオパーソナリティ」というと、話が上手なイメージがありますよね。みなさんの中にも、初対面の人と何を話せばいいのか分からなくて困った経験がある人もいるのでは? そんなみなさんのために、喋りのプロであるやまださんに話すときのコツを聞いてみました。

―やまださんが高校生のころはどのようなことを考えて過ごしていましたか?

僕は札幌出身で、当時はこんな田舎から早く出たいと思っていましたね。お金を貯めてここから出るしかないと思って、バイト漬けの日々でした。周りは大学のこととか就職のことを考えていたけれど、自分はそのどちらも興味がなかったんです。ただ部活は全国大会で最優秀賞を獲るような、日本

【シゴトを知ろう】ラジオプロデューサー 編

【シゴトを知ろう】ラジオプロデューサー 編

2016.10.26 マイナビ進学編集部 私たちが普段耳にしているラジオ番組はどのようにして作られているのでしょうか。ADやディレクターなどさまざまなポジションの人がいますが、その中でも「番組の責任者」ともいえる職種がプロデューサー。
東京のFMラジオ局「TOKYO FM」でプロデューサーとして活躍されている松任谷玉子さんに具体的な仕事の内容をうかがいました。

Q1. 仕事概要を教えて下さい
 
番組全体の進行や演出をディレクターが行うのに対して、私たちプロデューサーは番組を円滑に進行させる役割でしょうか。番組のスポンサーの要望を聞きながら新しい番組を提案するだけでなく、現場の雰囲気を作ることも大切な仕事です。また、制作する上で必要な予算を管理することもプロデューサーが行います。
 
 
Q2. 仕事の楽しさ

【シゴトを知ろう】ラジオ業界で働く人 ~番外編~

【シゴトを知ろう】ラジオ業界で働く人 ~番外編~

2016.10.27 マイナビ進学編集部 ラジオ番組を作り上げる仕事の一つにADという仕事があります。なんだかかっこいいイメージもありますが、同時に少し大変そうな印象もあります。今回は東京のFMラジオ局「TOKYO FM」の大江剛史さんに、ADの仕事に就くまでのお話を詳しく伺いました。

――ADの仕事というとプライベートの時間があまりないようなイメージもありますが、入社前に不安などはなかったのでしょうか?
 
そこは何も考えていませんでしたね。ただ、自分の中で社会人になるまでに十分好きなことはやったと思っていたので、とりあえず働いてみたかったんです。実際に働いてみて、プライベートの時間がないというより、仕事との境界線があまり�

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